<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">「パニック障害・うつ」21年4ヶ月治らなかった私の克服法　効果・ひょぅ版</title>
  <subtitle type="html">「パニック障害・うつ」21年4ヶ月治らなかった私の克服法</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://utsupanic.sugo-roku.com/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://utsupanic.sugo-roku.com/"/>
  <updated>2011-09-26T15:16:06+09:00</updated>
  <author><name>「パニック障害・うつ」21年4ヶ月治らなかった私の克服法</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>utsupanic.sugo-roku.com://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://utsupanic.sugo-roku.com/%E3%80%8C%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%83%BB%E3%81%86%E3%81%A4%E3%80%8D21%E5%B9%B44%E3%83%B6%E6%9C%88%E6%B2%BB%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%A7%81%E3%81%AE%E5%85%8B%E6%9C%8D%E6%B3%95/%E3%80%8C%E3%83%91%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%83%BB%E3%81%86%E3%81%A4%E3%80%8D21%E5%B9%B44%E3%83%B6%E6%9C%88%E6%B2%BB%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%A7%81%E3%81%AE%E5%85%8B%E6%9C%8D%E6%B3%95" />
    <published>2011-09-26T15:19:20+09:00</published> 
    <updated>2011-09-26T15:19:20+09:00</updated> 
    <category term="「パニック障害・うつ」21年4ヶ月治らなかった私の克服法" label="「パニック障害・うつ」21年4ヶ月治らなかった私の克服法" />
    <title>「パニック障害・うつ」21年4ヶ月治らなかった私の克服法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://panickokufuku.com/" onclick="return clickCount(19931, 45297);"><img border="0" src="http://www.infotop.jp/img/banner3_45297.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
	その日は突然やってきました。</p>
<p>
	職場へ向かう朝の超ラッシュの小田急線の車内、急に気分が悪くなり・・・</p>
<p>
	「まいったなぁ、こんな所で吐いたらどうしよう・・・」</p>
<p>
	そう思った瞬間&nbsp;</p>
<p>
	今のはなんだったんだろう</p>
<p>
	そういえば昨日、</p>
<p>
	家が離れていた当時の彼女（現在の妻です）とのデートで</p>
<p>
	彼女を家まで車で送って帰って寝たのは午前３時、</p>
<p>
	「殆ど寝ないで仕事はちょっときつかったかな・・・」</p>
<p>
	そんなことを考えているうちに電車が入ってきました。</p>
<p>
	気を取り直して電車に乗ろうとした瞬間、どうにかなってしまうのかと感じるくらいの<br />
	動悸、吐き気、そして真冬にもかかわらず冷や汗のレベルを越えた汗・・・<br />
	とうとうその日は仕事に行くことができず、タクシーで家まで帰りました。</p>
<p>
	ちょっと疲れてるのかな・・・ゆっくり寝れば明日は大丈夫だろう。</p>
<p>
	そう自分に言い聞かし、その日は早めに就寝。</p>
<p>
	翌朝、目覚めも良く、体調は特に問題御座いません。</p>
<p>
	やはり昨日のことは、気のせいだったんだ。</p>
<p>
	何の疑いも持たず、昨日のことは無かったかのように、</p>
<p>
	いつもとおり仕事へ行くために最寄り駅へ向かいました。</p>
<p>
	駅のホームから見えるいつもの光景、もう完全に昨日のことは頭に御座いません。</p>
<p>
	しかし・・・電車が入り、乗ろうとしたその瞬間。</p>
<p>
	強烈な動悸、吐き気が・・・<br />
	とうとう電車に乗れなくなってしまいました。<br />
	それからは、毎朝４時に家を出て車通勤。</p>
<p>
	それでも、この頃は、もともと人ごみが苦手だったし、</p>
<p>
	時間が経てば治るだろう、そのうち電車に乗られるようになるだろう、思っていました。</p>
<p>
	実際、電車に乗られないこと以外は、生活に支障はなかったのです。</p>
<p>
	しかし・・・</p>
<p>
	それから２ヶ月後、既に予定されていた自分の結婚式で再び悪夢が・・・</p>
<p>
	ひな壇に座り、招待者のスピーチを聞きている、</p>
<p>
	まさにそのとき、２ヶ月前のあの状態が出てきてしまったのです。</p>
<p>
	「動悸が止まらない・・・気持ち悪い・・・」</p>
<p>
	「まずい、こんな所で吐いたらどうしよう、　でも今はこの場から動けないし」</p>
<p>
	「よりによって結婚式の日になんで・・・」<br />
	死ぬ思いでなんとか結婚式を乗り切り、二次会へ。</p><a href="http://shishukyokasho.meblog.biz/article/6154725.html" target="_blank" >歯周病改善の教科書</a>

<a href="http://nikkei225ridetrend.blog.so-net.ne.jp/2011-09-25" target="_blank" >【日経225ライド・ザ・トレンド】～プロのアプローチを武器に利益を生む“波”に乗れ。最大利益を生み出す『新規注文・利益確定・損切り』のルール――「プロの戦略」を完全マスターする。</a>

<a href="http://badmintondoubless.seesaa.net/article/227510427.html" target="_blank" >「バドミントン ダブルス バイブル」～名門校が実践する基本ストローク、ゲーム練習、応用パターン練習～【AKB0001】</a>

<a href="http://yaplog.jp/shikyumaku/archive/1" target="_blank" >14日間集中！子宮内膜症改善・通信講座</a>

<a href="http://netred.anime-cosplay.com/Entry/1/" target="_blank" >女性のためのネットで見つける運命の赤い糸～ネットの出会いコンサルタントがどうしても伝えたい！女性のためのヤフーパートナー・マッチドットコム完全活用バイブル２６４の教え～</a>

<a href="http://utagoekakumei.manga-cosplay.com/Entry/1/" target="_blank" >『歌声革命！』高音発声のための歌声改善ボイトレプログラム</a>

<a href="http://ougontousi.fukuwarai.net/Entry/1/" target="_blank" >「億万長者になるための黄金の投資術　パーフェクト・エディション」（株式・CFD・先物版）</a>
<p>
	二次会ではさっきの死ぬような思いが嘘のように、その状態はなくなっていました。</p>
<p>
	「結婚式で緊張したせいかな。」</p>
<p>
	&nbsp;<br />
	冷静にしていることが難しく、隣にいた妻もわたしの異変に気づき、</p>
<p>
	もうこれはただ事では無いと思い、はじめて自分に起きていることを妻に打ち明けました。</p>
<p>
	帰ったら「病院へ行こう」妻のことばに救われた気持ちになり帰国後、病院へ・・・。</p>
<p>
	総合病院の受付で症状を伝え、通されたのは「神経内科」。<br />
	診断結果は、「自律神経失調症」<br />
	これがわたしに出された初めての診断結果でした。</p>
<p>
	その後、体調はどんどん悪くなり、電車に乗れないだけではなく、</p>
<p>
	美容院、歯科、レストラン、閉所空間は殆ど行けなくなりました。</p>
<p>
	&nbsp;<br />
	まさか、はじめの発作から21年以上もの間、地獄の苦しみが続くとは・・・</p>
<p>
	これは、わたしの身に起こった、事実の出来事です。</p>
<p>
	その間、受けた治療法は、民間療法も含めると、その数[39]。<br />
	一時的に効果があったものもありましたが、根本解決には至らず、</p>
<p>
	一方で、完治したい一心で自分自身をいわば実験台にして、</p>
<p>
	試行錯誤を続けてきました。</p>
<p>
	もう一生治らないだろうと思っていたある日、</p>
<p>
	自分で考えたプログラムを行っている時に<br />
	発作前の独特の嫌な感じがなくなっていることに気づき、そのことを続けた結果、<br />
	21年4ヶ月苦しんだ「パニック障害」が完治しました。<br />
	わたしは心療内科医ではなく、その他の治療家やセラピストでも御座いません。</p>
<p>
	あるパニック障害の交流で知り合った数名の方にこの克服法を紹介させていただき、</p>
<p>
	結果、全員の症状が改善されましたが、</p>
<p>
	正直余りにも母体数が少なすぎるので、データも体験談も掲載する事も出来ません。</p>
<p>
	また、販促のようなモニター体験談も載せるつもりも御座いません。</p>
<p>
	この克服法は、どこかで勉強したとかではなく、</p>
<p>
	わたしが21年以上の実体験の中、試行錯誤しながら克服した方法を<br />
	三段階のプログラムに纏めたものです。</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>「パニック障害・うつ」21年4ヶ月治らなかった私の克服法</name>
        </author>
  </entry>
</feed>